属人的なマーケティング・営業のノウハウをAIで自動化し、自社で回せる体制づくりまで伴走します。
● DEFINITION
AI活用アシストは、AIを業務に取り入れたいものの何から始めればよいかわからない企業向けの、AI活用支援サービスです。
現状業務の整理から、御社に合わせたAIツール選定・仕組みの設計・実装、現場への定着までを一貫して伴走し、マーケティング・営業をはじめとする業務の効率化を実現します。
● COMMON CHALLENGES
AI活用の本質は、「AIを知ること」と「自社の現場を知ること」の両輪にあります。AI活用アシストは、御社の現場課題に寄り添い、成果につながるAI活用を伴走支援します。
● OUR APPROACH
御社の現場に入り込み、AIが本当に効く形に設計し、成果が根づくまで一貫して伴走します。
御社の業務プロセスに入り込み、どの業務にAIが効くのかを見極めます。流行りのツールありきではなく、現場の実態から「成果につながる活用ポイント」を特定します。
AIの活用方法を設計し、実際に動く形まで実装します。生成AIや自動化ツールを組み合わせ、御社の現場で使える仕組みをつくります。
AIシステムが現場で使われ、成果が出るまで伴走します。AIを活かして営業・マーケティングの自走化を進め、成果の最大化を目指します。
● SERVICE SPEC
AI活用で、業務効率化とナレッジ共有を、御社の現場に。
AIの活用に加え、MA・CRMツールの導入やシステム構築といった、業務の仕組みづくりそのものからご支援できます。
書類・データの自動転記/定型業務の自動処理/繰り返し作業の効率化
コンテンツ・記事制作/広告クリエイティブ生成/SEO・分析の効率化
議事録・商談メモの自動化/提案資料・メール文面の作成/リスト作成支援
社内向けAIチャットボット/問い合わせ対応/社内ナレッジの検索・要約/AI活用ガイドラインの策定
データ整理・レポート自動化/傾向分析・予測/ダッシュボード構築
HubSpot・SalesforceなどのMA・CRMツールの導入・初期設定/既存システムとの連携やシステム構築
上記はあくまで一般的なご支援内容の一例です。
実際は、御社の業務課題をヒアリングした上で、最適なAI活用支援をご提案させていただいています。
自社の業務課題に対応する支援が受けられそうか、ご興味のある方は、ぜひお気軽にご相談ください。
● CASE STUDY
すべての支援事例を見る →
● MEET THE DIRECTOR
AIツールを導入するだけでは、組織としての成果が出せる環境は完成しません。“業務プロセスの見える化”と“改善の習慣化”があってこそ、本当の意味で機能します。私たちはそれらの企画からAI自動化実装、運用改善まで一緒に伴走しますので、まずは気軽にご相談ください。
● PRICING
月額プラン
この料金に含まれるもの
稼働工数の範囲内での柔軟なAI活用支援
ご支援は、担当ディレクターとアカウントマネージャーの2名体制でおこないます。
※稼働日数・支援範囲は御社の状況に合わせて柔軟に調整します。まずはお気軽にご相談ください。
● HOW IT WORKS
現状の課題・希望されている支援内容・予算感をお聞きし、支援の方向性を一緒に整理します。
ヒアリング内容をもとに、担当人材の人選と、支援プランをご提示させていただきます。
担当人材と支援プランに違和感がないようでしたら、お見積りをご提示させていただきます。
ご発注後、業務支援がスタートします。
● FAQ
問題ありません。AI活用アシストは、専門知識のない状態からのご相談を前提にしています。御社の業務を一緒に見直すところから始め、難しい用語や技術的な部分は私たちが翻訳・代行します。「何ができるか」を知るところから伴走しますので、知識ゼロからでも安心してお任せください。
マーケティング・営業から、書類作成やデータ入力といった日々の社内業務まで、幅広く活用できます。業界を問わず、まずは御社の業務プロセスを把握し、「AIで効果が出る業務」を見極めてからご提案しますので、業種特有の業務にも対応可能です。
もちろんです。「AIを使いたいが、何から手をつければいいかわからない」という段階から一緒に課題整理をさせていただきます。いきなり大きく導入するのではなく、効果が見込める業務から小さく始め、成果を確認しながら段階的に広げていく進め方をおすすめしています。
御社の業務や目的に合わせて、最適なツールを選定します。既存の生成AIや自動化ツールを組み合わせて実現できるケースも多く、必ずしも高額なツール契約は必要ありません。費用対効果を見ながら、過剰な投資にならない形をご提案します。
御社のセキュリティ方針に沿って、安全な形でAI活用を設計します。入力データの取り扱いルールの整備や、情報が学習に使われない設定のツール選定など、リスクに配慮した運用をご提案しますので、安心してご利用いただけます。
可能です。新しいツールをゼロから入れ直すのではなく、すでに御社で使われているツールやデータを活かす形を優先します。導入済みの仕組みがうまく使えていない場合も、現状を整理したうえで、AIを組み合わせて成果につながる形をご提案します。
● CONTACT
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